このブログのお約束

1ポスト1レンズ

基本的になんですが、1つの投稿で扱うレンズは1本にします。

なんでかというと、レンズのレビューブログでカテゴリー分けをしてあるのに、複数のレンズを混ぜて投稿すると、いったいどの写真がどのレンズで撮られたものなのかわかりにくくなってしまうので、それを避けるためです。
このレンズは優先順位的にレンズの種類がトップに来るので、データベース的に扱いやすいよう、1つの投稿で掲載するレンズは1種類、ということにしました。

写真の魅せ方としてはアレなんですが(そしてまさに今、誤変換で見せる、が魅せるになりましたが、その通り)、ツァイスレンズの写りを存分に見ていってちょうだい! です。

 

カテゴリー分け

ちょっとカテゴリーの数が多くなってしまうのですが、見ての通り一番大きな分類は

  • メーカー(ブランド)
    • 型番

で、それと並行してレンズのタイプ(Planar、Sonnarなど)もカテゴリーとして使用しているので、カテゴリーリストがちょっと煩雑です。

かわりに、Sonnarと銘打たれたレンズのポストをバーっと一覧で、なんていう使い方にはそっちの方が向いているので、この方式を選択しています。

 

カテゴリー”ZEISS”

ひとつ紛らわしいカテゴリーがありまして、それがZEISSというカテゴリー。

これは、Sony Eマウント用のAFレンズがZEISSブランドで出ているという形になっているので、Contaxレンズの大分類を”Contax”、Sony製レンズを”Sony”としているのと同じように、TouitブランドとBatisブランドのレンズに関しては、大分類を”ZEISS”にしています。

EXIF

写真の管理、RAW現像、出力はLightroomでしています。なので色はLightroom色ですね。

これはCapture Oneを使うとだいぶ印象が変わってくるので、細かい方はそのあたりを加味して写真を見ていただくとよろしいかと。

また、EXIFは写真にくっつけたままにしていますし、撮影データは写真にも書き込むプラグインを教えていただいたので、左上に自動でEXIFが入っています。
もちろんこれ、ヤシコンのレンズは電子接点がないので書き込まれません。

 

 

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